もりはやメモφ(・ω・ )

インフラなエンジニアからSREへ

pyenvのpython環境で'_lzma'が存在しなかった時の対応メモ

pyenvのpython環境で'_lzma'が存在しなかった時の対応メモです。分析チームメンバの一人から「 _lzma が無いよ助けてー」と言われて対応しました。

  • 対象環境
  • 対応方法
  • 解決に到るまでの経緯メモ
    • CIrcleCIのフォーラムに目を通したけど
    • 流石の もみじあめ さんのサイトで解決への道が
      • 実際にWikiのコマンドを打つが改善されない
      • 改めてWikiのドキュメントを読む
      • 勘でxz-develも入れてみる
      • pyenvで再インストールしてlzmaのimportに成功!
  • 余談、stanfordnlp をimportするためPythonを3.5.6 -> 3.6.8 へアップ
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AWS S3でバケット自体も中身も削除禁止のバケットを作る

「Glueを使ってRDSからS3にコールドデータを出力し、Athenaでクエリ実行できるようにする」みたいな検証を行なっていて、間違ってもS3のデータを削除されては困るという要件が出てきて調べたのでメモ。

  • S3のPolicyでできる
  • ポイント
  • その他
  • Glueのロールだけには許可をする必要があった
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Backlog World 2019に参加してLTもしてきた

本日Backlog World 2019に参加して非常にエモみを充電してきたのでテンションとアルコールが抜け切らないうちに感想を書きなぐります。

backlogworld2019.jbug.info

  • はじめに
  • 会場について
  • セッションについて
    • 基調講演 「田舎の木材工場で起きた奇跡」と、その後
    • Good Project Award 2019ピッチコンテスト
      • 株式会社あしたのチーム
      • ウォンテッドリー株式会社
      • Classi株式会社
      • シタテル株式会社
      • パワーママプロジェクト
    • 男女不問?!女性脳を活かしたプロジェクトマネジメント
    • スーパーマリオで学ぶプロジェクトマネジメント
    • LT
  • まとめ

はじめに

Backlog Worldはその名の通り、タスク管理SaaSのBacklogの年1回の大イベントで、去年第一回であるBacklog World 2018が2018-02-18に開催されました。 参加者も100人は余裕で超える大きな規模で、前回の会場は吹き抜けのフロアを螺旋階段がつなぐという代官山の結婚式ができるようなシャレオツ会場でした。

その時期のことはよく覚えていて、私は転職が確定し会社にも退職を告げ、引き継ぎのためにRedmine*1にタスクを作りまくって引き継ぎドキュメントを書きまくるという一人プロジェクトをガンガン回していました。そしてその時のGood Project Awardに選ばれたdiffeasy西さんの「田舎の木材工場」の話を聞いてモチベーションが爆上がりしたのでした。

そして今回2019にも開催されると発表があり、しかも基調講演として「田舎の木材工場のその後」というテーマでdiffeasy西さんが話されるということで、すぐさま前売りチケットを購入したのです。

その後年末の頃、イベント運営の方から"LT募集!!"というメールを頂きまして勢いで応募し、今回LTする運びとなりました(緊張したけどやってよかった)

それでは本日聞いてきた各セッションについて感想をつらつらと。

*1:当時はSaaSを気軽に使えない会社にいたのでBacklogを使えなかった。ので憧れてBacklogWorldに参加した。Redmineもpluginでのカスタマイズ性好きだけど運用...

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Neo4j ユーザー勉強会 #19 に参加して挨拶がてらLTもしてきました

Neo4j ユーザー勉強会 #19に参加してきたので感想メモです。

  • はじめに
  • イベント
    • yFiles Programming Libraries Overview (Short Video)
    • Graph Based AI/ML
    • グラフデータの視覚化について
    • ライトニングトーク(Lightning Talks)
    • 懇親を通してのメモ

はじめに

Neo4j、私は"グラフ・データベース完全入門!"というイベントでちょっと触っただけなのですが、それ以来魅力を感じていて情報収集はしたいなと思っている勢でして、その流れで先日Neo4jUGの勉強会に参加してきました、というお話です。

イベント

当日は以下の流れで進みました。

  1. yFiles Programming Libraries Overview (Short Video)
  2. Graph Based AI/ML
  3. グラフデータの視覚化について
  4. ライトニングトーク(Lightning Talks) <-やってきた><
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Ansibleのエラー結果を見やすくする"ANSIBLE_STDOUT_CALLBACK=yaml"が良いです

Ansibleのエラー結果、デフォルトだと以下のように1行で表示されて大変読みづらいです。

結論を先に言ってしまうと以下コマンドを実行してからansibleしましょう、という話です。

export ANSIBLE_STDOUT_CALLBACK=yaml

読みづらいエラーの具体例としては以下のような感じ。 改行コードが \n と出ているのがわかります。

TASK [Install chromedriver] *******************************************************************************************************************
******
fatal: [aws-test-analytics]: FAILED! => {"msg": "The task includes an option with an undefined variable. The error was: 'dict object' has no at
tribute 'content'\n\nThe error appears to have been in '/home/morihaya/go/src/myrepo/Infrastructure/infra-ansible
/testplay.yml': line 15, column 5, but may\nbe elsewhere in the file depending on the exact syntax problem.\n\nThe offending line appears to be
:\n\n\n  - name: Install chromedriver\n    ^ here\n"}
        to retry, use: --limit @/home/morihaya/go/src/myrepo/Infrastructure/infra-ansible/testplay.retry
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SRE Lounge #7の感想

SRE Lounge #7に参加してきて、週末の疲れと軽いアルコールが体を回っているため寝ようと思ったのですが、どうにもテンションが収まらないので気持ちを文章に起こすことにします。おそらく文章としては荒い内容になるでしょうがそれもエモみですね。

目次

  • はじめに
  • 事業成長とキャリア形成の観点からSREを立ち上げた話 天野さん
  • SRE的チーム開発Tipsやベストプラクティスっぽい何か おぐま (ktykogm) さん
  • Gunosy版「SREのミッション」策定 浜地さん
  • まとめ

はじめに

本日1/18(金)、以下のイベントに参加しました。

sre-lounge.connpass.com

セッションとしては3つで、どれも有意義で刺激的でした。何が刺激的だったか、何を有意義と思ったのかをそれぞれ順不同に書いていきます。

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Mac(Mojave)で販売終了済みのbrother DCP-750CNのスキャナ設定をした

我が家にはDCP-750CNというBrotherのインクジェットプリンタ&スキャナがありまして、まだ現役稼働しています。 2018年3月に自宅作業マシンもMacBookProに変更したのですが、スキャナ機能は滅多に使わないため特に設定せずに放置してました。

本日スキャンする要件があり、セットアップして問題なかったのでメモしておきます。

https://support.brother.co.jp/j/b/img/product/dcp750cn.jpg

  • 前提
  • 手順
    • ドライバのダウンロード
    • ドライバのインストール
    • 使用する
  • 終わり
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